こんにちは。ゆーでんです。
10月が終わりますね。
10月1日に2009年度の新卒採用がオープンして、早1ヶ月です。太陽誘電の新卒チームとしては、上々の滑り出しだったかと思われます。
アルゴリズム就活セミナーで早々と学生さん達と交流できたことは大変有益でした。セミナーは11月、12月も開催しますので、ご興味のある方はぜひぜひご参加ください。
11月はより太陽誘電の露出を高め、皆さんに太陽誘電を知ってもらう活動を行っていきます。学校訪問は精力的に取り組んでいきたいですね。大学の就職課や就職掲示板は要チェックです。そこで地盤をつくり、12月のリクルーター訪問へ移行させていく次第です。
また、11月はプレゼン三昧の日々なので、現在資料作成に追われています。日々パワーポイントとにらめっこ状態なのですが、頭が熱くなりすぎて、風邪ひきそうです。喉がヤラレそうです。しかし、風邪なんてひいている場合ではありません。
明日から11月です。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
現在、このブログに検索機能を付与しようと考えております。
来月で1周年を迎えるわけですが、書いているゆーでん自身もどんなことを書いていたのか忘れてしまいました。気をつけてはおりますが、もしかしたら同じ内容を複数回書いていることも有り得るかもしれません。
その際、検索機能があれば、検索して、内容を確認することができます。
これは、このブログを読んでいる学生さんにも大変メリットのあることだと思います。
例えば、キーワードで「面接」と検索して頂ければ、面接に関する話題がたくさんひっかかるでしょう。採用に関するキーサードで検索してもらえれば、なにかしら記事がアップされるはずです。そのブログを読めば、何かしら太陽誘電の情報を把握することができることでしょう。
いろいろ検索してみてください。もしかしたら、太陽誘電の新卒採用を攻略するヒントが見つかるかもしれません。
UPは11月上旬を予定しています。もう少々お待ちください。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
10月28日は何の日だか知っていますか?(ビルゲイツの誕生日ということは有名です。)
何を隠そう、10月28日は「群馬県民の日」です。明治4年10月28日の廃藩置県により、「群馬県」の名称が始めて使われたことを記念し、群馬県が1985年に制定したそうです。先日は群馬県内の各地でイベントがありました。ゆーでんもあるテーマーパークが入場無料とのことだったので、遊びに行きました。
先日の土曜日にインフルエンザの予防接種をしました。
看護師さんのお話によると、今年のインフルエンザは早期型でタチが悪いそうです。発症すると高熱がでて、一週間は寝込むとのことです。
インフルエンザは皮下注射との記憶があり、痛いことを覚悟していきました。しかし、全く痛く無かったです。お医者さんの腕前がいいのでしょうか?
予防接種をしたからといって、インフルエンザにかからない保証は無いので、マスクの着用や手洗い・うがいはこまめにしたいと思います。
健康は無くしてから嘆いたのでは遅いのです。
ぜひご自愛の程を。
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
なにか台風が近づいているようです。土日に来る台風はほんとにKY(空気読めない)ですね。
10月下旬から11月中旬に向けて、大学の学園祭が目白押しです。
学園祭の雰囲気が好きで、社会人になってからも卒業生でもないのにいろいろな大学の学園祭に行っていました。目的はただ一つ、ミスコン!ではなく、講演会です。
何年か前、慶応大学で新生銀行の頭取が公演したかと思います。その講演会に参加しました。公演終了後、なぜか分かりませんが、握手を求めたら、握手してくれました。とても印象深い思い出です。
学園祭での公演には毎年注目しています。人から話を聞くことは嫌いではないので、時間があれば積極的に参加していきたいと思います。
今現在出てみたいものは、城崎仁さんの公演です。11月15日に西南学園大学であるようです。ちょっと遠いですね。近場の群馬大学はどうでしょうか?11月3日に山田隆夫さんの公演があるようです。ある意味聞いてみたいですね・・・。
学園祭は非日常の場です。あまりハメを外さずに盛り上がってください。
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
本日は東京でアルゴリズムセミナーを開催しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
アンケート内容を確認すると、セミナーの内容をしっかり理解して頂いたようで、ひと安心です。11月には、また新しい無料セミナーを開催しますので奮ってご参加ください。しかし、11月はなぜがプレゼンする機会が多く、プレゼン作成に追われまくっている日々です・・・。
セミナーの終了後、ある学生さんに話しかけられました。
「群馬出身ですか?」(学生さん)
「はい、そうですよ」(ゆーでん)
「やはりそうですか。“○○に行く”を“○○に行ぐ”と言ってましたね」(学生さん)
「・・・(赤面)」(ゆーでん)
こんなところで方言が出てしまいました。上州弁というやつです。群馬会場であれば、あまり指摘されなかったかもしれません。東京会場で方言を使ってしまうなんて、はずかしかったです。
群馬の方言は濁点が多いような気がします。「だんべー」や「いくんべー」など日常会話で聞くこともあります。
方言で会社説明会なんてある意味新鮮でいいのかもしれませんが、やってみる勇気はなかんべーと言ったところでしょうか。
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
本日は新卒採用担当コンサル会社の方と2社立て続けにお会いしました。
仕事の話しも早々の終え、世間話の中で面白かったポイントがありました。
10月に2009年度新卒採用がオープンとなり、早くも半月が経過しました。コンサルの方々はさぞかしお忙しいのだろうな〜と話しを振ってみたところ、そうでもないようです。
一番忙しかったのは、10月オープンになる前の9月だったそうです。この時期は状況を静観しながら、年末に向けての活動プランニングを練る時期なのだそうです。
確かに、オープンしてしまうとある程度一段落してしまうのかもしれません。しかし、11月、12月からは学生さんも本格的に活動し始めますので、そのころはコンサルタントの方々も火の車かもしれません。
また、新卒採用活動において、いろいろな情報を交換させて頂きました。
情報は武器です。特に就職活動は学生も人事担当者も情報戦だと思います。情報収集には注力していきたいと思います。
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
今日は就職活動において大切な思考、「自立思考」について書いてみたいと思います。
「就職活動をする上で一番大切なことはなんですか?」と学生さんから質問されたら、ゆーでんは以下のように答えます。
「自分の考えを持つことです。」
それでは、なぜ自分の考えを持つことが重要なのでしょうか?
なぜなら、就職活動は自分で自分の道を切り開いていかなければならない作業の連続だからです。どの会社を受けにいくのか、どの会社の内定を決めるのか、どの会社で働いていくのかは最終的に、自分の考えに基き、判断していかなければなりません。
就職課からアドバイスをもらったり、先輩社員の成功事例を参考にしたり、合説に参加したり、と試行錯誤しながら、最終的には自分の考えで何かを選択する責任が発生するのです。
そのためには「自分の考えを持つ=自立思考」が欠かせません。
あなたは自立思考を持って、就職活動に挑んでいますか?
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
アルゴリズム的就活準備セミナーを群馬で開催しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
14:00〜16:00までの2時間という長丁場でしたが、アクションラーニングを取り入れたせいか、あっという間に過ぎてしまったという印象です。
アルゴリズム的ロジカルシンキングに関しては当初不安がありました。ロジカルシンキングを講義するには、時間が足りないと思っていたからです。故に、ロジカルシンキングについては、少々時間を掛けて、丁寧に講義しました。概念についてはしっかりと伝えることができたようです。しかし、そのあとのアルゴリズム的文章作成が急ぎ足になってしまったことも否めません。
アンケートにもご協力頂きました。
要望を記入する欄を設けました。そこには「社員の方の話を聞きたい」「工場見学や社内見学をしたい」等、参加された方の積極性を感じることができました。就職活動は積極性も必要です。
お土産として、太陽誘電の会社案内、DVD−R、付箋(ふせん)をプレゼントしました。さっそく、付箋を使って、参加者の方々がメールアドレスを交換している姿は大変微笑ましかったです。
来週は、東京での開催となります。応募の締め切りは明日となりますので、ご興味のある方は奮ってご参加ください。アルゴリズム的就活応援セミナーに関しては「セミナー情報」をご確認ください。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
今日は東京へ出張へでした。
現在進行している制作物の進捗状況や新卒の採用活動に関してのアドバイス等を聞きにいくことが目的でした。
東京出張はゆーでんの中で新たな人脈形成の場であるとも考えています。
人事総務部は得てしてバックオフィス的な要素が強いです。直接取引先等と接するフロントオフィスの方達と比較すると一年に会う人の数は数倍の差が開いていることでしょう。
あまり、オフィスで仕事にのめり込んでしまうと、仕事のベクトルが「内」に向いてしまいそうなので、それはできるだけ避けたいです。それには、意識的に「外」と接しながら仕事をしていくことがBETTERなのだと思います。
そのためには社外の人脈形成はゆーでんにとっての必須課題です。
やはり、いろいろな方と話しをして、知見を増やしていくことはおもしろいです。
池田さんという方と打ち合わせをしました。30半ばで会社の取締役です。非常に広い視野をお持ちで、話も大変面白いです。話が面白く、打ち合わせよりも世間話に費やした時間の方が多かったかもしれません。また、含蓄のあるお話もあり、「負けていられないな〜」と青二才が自然に考えてしまう話しっぷりです。
社外からの刺激はバックオフィスで働いているゆーでんには必要不可欠なものです。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
秋真っ只中ですね。そろそろ肌寒くなってきました。しかし、風邪などひいている場合ではありません。はりきっていきましょう!
最近、業者の方から「合同説明会」への参加依頼が相次いでいます。
11月頃から来年の1月頃に掛けて、合同説明会真っ盛りといったところでしょうか。
学生の皆さんに気をつけてもらいたい点が1点あります。
「合説には目的を持って参加しよう!」
合同説明会は雰囲気的なこともあり、時間があっと言う間に過ぎてしまいます。会場をぐるっと回り、ノベルティを集めるだけで、小一時間掛かってしまうことはよくあることです。
お薦めするのは、その参加する合説に対して自分がどのようなスタンスで参加するのかを決めておくのがよろしいでしょう。
@ 特定の会社(自分が興味のある会社)にコンタクトする。
A とにかくいろいろな会社を見て、情報収集する。
今回参加する合説がどちらの目的なのかをはっきり決めてから参加すると意義がある時間を過ごせることでしょう。
合説マニアという言葉があるように、ただ合説に参加しただけでは、なにも変わりません。
合説には目的を持って参加しましょう。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
今週も始まりました。今週は5日間働きますよ〜!気合入れていきましょう。
最近、真面目な文章ばかり書いていたので、たまにはどうでもいいことも書いてみましょうか。
以下を場面を想像してみてください。
登場人物は3名います。
たろう君 − 「女の子にモテたい」ということが最優先。そのためには手段を選ばない。
じろう君 − とても真面目だが、少々はずかしがり屋。
はなこさん − アイドル的な存在。ちなみにたろう君ははなこさんのことが好き。
たろう君とじろう君とはなこさんは、大学へ向かう為、電車に乗り込んでいました。3人は並んで座席に座り、話しをしていました。
次の駅でおばあさんが乗ってきました。
たろう君は思いました。「おばあさんがキター!ここで座席を譲れば、はなこさんからのポイントアップ!おばあさんこっちに絶対キテー!!」
じろう君は思いました。「おばあさんに席を譲ってあげたいな。でも、断られたらどうしよう。そしたら恥ずかしいな〜。もし、おばあさんから声を掛けてきたら、その時は席を譲ってあげよう。うんそうしよう。」
おばあさんは3人の方に向かってきました。ここぞとばかりにたろう君が声をかけました。「おばあさん、この席が空いてますよ!どうぞ座ってください。」
この話しを読んで皆さんどう思われますか?おばあさんにとって感謝の対象者はだれでしょう?
これ以上は詳しく書きません。もしこの文章の意図がよくわからない人がいたら、もう一度題名を復唱してみてくださいませ。
ゆーでん
こんばんわ。ゆーでんです。
週末です。土、日、月と3連休でしたのでなかなかペースが掴みずらいですね。
「アルゴリズム的就活セミナー」の群馬受付が本日終了となります。東京受付は来週までですので、奮ってご応募の程をよろしくお願い致します。詳しくは「セミナー情報」をご確認ください。
現在、10月開催の「アルゴリズム的就活準備セミナー」のコンテンツを制作していますが、結構ボリュームがあり、120分で伝えられるかどうか不安になってきました。
以前も書いたとおり、入社3年目の社員向けとしてもまったく遜色ない内容です。それらの事象をわかりやすく、簡潔に講義するにはどうしたらいいかをいま懸命になって探している最中です。
内容が濃くても、伝わらなかったらアウトですよね。それはプレゼン担当者の自己満足になってしまいます。そんな1人よがりのセミナーほどつまらないものはないので、その点は気をつけたいです。
あと、プレゼン担当者はあくまで、ファシリテーターという位置づけにしたいと思います。「先生」「講師」になってしまうと、参加されている方の思考は停止状態となってしまいます。「先生がいうからそうなんだ・・・」なんて軽々しく思って欲しくないです。取り入れる際は、一度自分の思考に落とし込んで、GOODなのかBADなのかを判断して咀嚼してほしいです。
そんなこんなで、群馬会場は来週開催です。お申し込みされた方とお会いできることを楽しみにしております。
あしたは、休日出勤です。皆様は良い週末を〜! (* _ *)/
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
朝夕はめっきり寒くなってきましたね。秋らしくなってきたとでも言いましょうか。
内定者研修の振り返りと反省について述べてみたいと思います。(内定社研修の詳細については4日、5日のブログをご参照ください。)
まずは内定者研修に参加された内定者の意見として、良かった点と悪かった点をそれぞれ明記します。
【良かった点】
・オリエンテーションのような内容だったので楽しかった。
・CEATECJAPANの見学は太陽誘電がどのようなフィールドで戦っているのか分かり、為になった。
・グループワークを通して、同期の方々とコミュニケーションできたのが、大変ありがたかった。
・非常に密度が濃く、勉強になった2日間だった。
・社会人になる心がまえができ、入社までのターニングポイントになった。
・入社後の情報がいろいろ得られ、不安が解消された。
【悪かった点】
・CEATECJAPANの見学はもう少し時間が欲しかった。
・TOEICの試験は疲れた。
・内定者同士で情報交換できるような時間が欲しかった。
・会社企画の懇親会があればよかった。
・先輩社員のインタビューがもっと和やかであればよかった。
本日、内定者の皆さんから頂いた内定者研修の感想を基に、新卒採用チームで振り返り+反省をしてみました。
今回の内定者研修の目的である、「内定者間の親交を深める」という命題はクリアできたようです。
しかし、その目的を達成するが為に、2日間にいろいろイベントを詰め込みすぎてしまったのかもしれないというところが反省点です。
彼らにある程度自由時間をあげても良かったのかもしれません。【悪かった点】に挙げたように、「CEATECJAPANの見学はもう少し時間が欲しかった」や「内定者同士で情報交換できるような時間が欲しかった」等、『時間』に関するご意見はしっかり反省したいと思います。
内定者の皆さんには後日、内定者研修終了後に撮った全体写真をお送りしたいと思います。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
現在、新卒採用向けパンフレットを作成しています。
昨年までは、会社案内を配っていたのですが、採用という観点からいうと少々情報不足でしたので、今年は思い切って、採用パンフの作成に踏み切りました。
このパンフレット作成の狙いは、学生さん達に対して、「技術の見える化」です。
昨年、多くの学生さんと面接して気づいたことがあります。電子部品の材料や作成方法に関する知見は多々あるようですが、それが実際我々の社会のどこで使われているのかについてあまりイメージできていない様子が伺えます。(PR・宣伝広告・ブランディングといった露出を踏まえると、セットメーカーさんに目が行ってしまうのは仕方の無いことです・・・。)
今回のパンフレットには、具体的な最終製品として携帯電話をサンプルとして取り上げています。そこに、太陽誘電の技術がたくさん使われているということを示し、部品メーカーが社会のインフラとしてどれだけ貢献しているのかをヴィジュアルを通して伝えたいという思いがあります。
いろいろな部署の方に会い、ヒアリングしたり、技術を絵に落とし込んだりする作業は、結構大変な作業ですが、完成すればインパクトのあるパンフレットになると見越しています。
太陽誘電を志望されなくても、一見の価値がある資料かと思います。
ご期待ください。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
3連休も終わり、秋もだいぶ深まってまいりました。今週も張り切ってまいりましょう!
先週はCEATECJAPAN2007を訪問してきました。太陽誘電も大きなブースを出展し、展示を盛り上げていました。
テレビでもCEATECで各社から発表される新技術を連日放送していましたし、訪問される人数も合計20万人近くなるとのことでかなり注目されている展示会のようです。
ことしのテーマは「見える、感じる、デジタルコンバージェンス最前線。」でした。
デジタルコンバージェンスとはなんでしょうか?2006年頃から雑誌とかでよく見ていましたが、意味についてはあまり意識していませんでした。デジタルコンバージェンスという単語は、これから技術開発を行う際には必ず意識しなければならない言葉だと思います。
デジタルコンバージェンスとは、『映像・情報・通信の各分野がその垣根を越えて融合し、それまでには無かった新しいビジネスを生み出していくこと』という意味です。
この言葉の裏を取ると、PC・ゲーム・デジタルテレビ・携帯・カーナビ・ワイヤレスネットワークなどの製品間で、互換性が増してくるということが予想されます。つまり、どのような規格やレイヤー(ハードやソフトやコンテンツ)に高い付加価値を持たせるのかが今後注目されてくるかと思われます。この規格やレイヤーを獲得した会社が「 Next Microsoft 」になれるのではないでしょうか?
我々の周りの電化製品も5年後にはデジタルコンバージェンスの影響からまったく新しい形態を成しているかもしれません。大変おもしろい時代の方向性だな〜と、CEATECJAPANを訪問して、痛感しました。
ゆーでん
こんにちは。ゆーでんです。
10月1日を迎え、2009年度の新卒採用がオープンとなりました。

9月の3連休に友人を連れ立って、ある場所でトライアスロンの練習をしてきました。道が一直線で走りこみには最適だったのですが、走っても走ってもゴール地点が来ないので、途中で歩いてしまいそうになりました。しかし、友人達が頑張っている姿を見ると頑張れてしまうのは不思議です。
就職活動も一人きりでやるのではなく、仲間とやってみましょう。辛くても頑張れる瞬間を体感してみるのはよい経験です。
これから長い道のりが続きますが、どうぞよろしくお願い致します。
ゆーでん